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HOME> 試験装置関連> 床置型壁せん断試験装置


性能評価試験


床置型壁せん断試験装置

概要

従来の壁せん断試験機を床置型にする事により、屋内高さの制限なく加力フレームの選定が可能になります。

その為、実験棟などの屋根が低い場合においても、より高い試験体を扱うことが可能になります。


特長
NSハイパーツ株式会社殿の納入例
  • 床置型にする事で高所作業が不要で、作業性、安全性の向上に繋がります。
  • 移動ガイドをアクチュエータ及び加力梁の下に配置することで、自重の影響をキャンセルし、水平方向の移動を自由な状態で加力が可能です。
  • アクチュエータ後端に取り付く治具は、柱を2枚のプレートではさんで固定する機構にし、試験体サイズに応じた位置で加力が可能です。
  • 従来と同様、パンタ式拘束治具によって、試験体の面外変形を防止しています。
装置外観
装置外観
水平方向移動ガイド(アクチュエータ下部)
水平方向移動ガイド(アクチュエータ下部)
水平方向移動ガイド(加力梁下部)
水平方向移動ガイド(加力梁下部)

アクチュエータ後端固定治具
アクチュエータ後端固定治具
パンタ式面外拘束治具
パンタ式面外拘束治具

※クリックすると画像が拡大します。