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部材試験


構造物多軸載荷試験

概要

構造物多軸載荷試験装置を用いることで、構造物に5軸の軸力を載荷することが可能です。本例は、鋼管鉄塔接点部の耐力評価を行う目的で、静的あるいは動的条件で接点部に主柱材鉛直軸力と4方向の腹材からの軸力をそれぞれ載荷しているところです。

この試験装置は、立体的な構造物に多方向から任意の外力を作用させることができます。

装置はアクチュエータ、加力フレーム、制御装置、油圧装置、配電盤、制御・計測用コンピュータから成り、75tfアクチュエータ4台を独立制御することが可能です。

構造物多軸載荷試験
構造物多軸載荷試験

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仕様

構造物多軸載荷試験