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HOME> 試験装置関連> 測戦力


計測ソフト


測戦力

概要

本ソフトウェアは、データロガーに接続してデータを取り込み、表、グラフなどを迅速に作成すると共に映像の取り込み、再生なども可能とするものです。各種データロガーの対応するさまざまな計測に対応することが可能です。


特長
豊富な種類の計測器に対応
(株)東京測器研究所
http://www.tml.jp/
  • TDS301 / TDS302 / TDS303
  • TDS601 / TDS602
  • THS1000 / THS1100
グラフィカルユーザーインターフェイス(GUI)により視覚的な操作を実現
  • 計測グラフ画面のX - Y軸のデフォルトはオートスケールになっています。X、Y軸指定で数値入力ができます(マニュアルスケール)。
  • マウス操作で計測グラフ画面の拡大 / 縮小 / 画面移動ができます。
  • 計測グラフ画面で十時カーソルを測定点に合わせると計測データを数値で表示します。
集中管理できるマルチ画面

測定実行画面、計測結果画面、計測グラフ画面がマルチで自由な位置に表示できます。

測定実行画面
計測結果は計測表示ウインドウに表示されると同時にMicrosoft Excelに書き込まれます。
測定結果画面
Microsoft Excelに書き込まれたデータは計測後に保存されますので、不慮の事故があっても安心です。
計測グラフ画面
計測グラフ選択スイッチにより最大7画面をマルチに表示できます。1画面に7本のグラフ、7画面で最大49本のグラフを表示できます。
モニタ表示
モニタスイッチONで計測データが履歴データとともにリアルタイムで表示されます。
容易な測定器設定
  • 計測器設定値と計測データはMicrosoft Excelのファイルで管理されます(設定:Sheet1、計測データ:Sheet2)。
    設定と計測データの一元管理ができます(Microsoft Excelでファイルを直接作成することも可能です。)。
  • チャンネル名称が設定できます。全ての設定は判り易いチャンネンル名称で設定できます。
  • データロガーの係数以外にもソフト的に係数ABを有しています(補正などに利用できます。計測値データ×A+B)。
  • 拡張チャンネルを10チャンネル用意してあります。拡張チャンネルには関数を使用した計算式などが設定できます。
  • データフォーマットの設定もできます。
  • 最大10本の理論値グラフを表示でき実測値との比較ができます。
  • ピーク表示を有しています。
静止画取り込みオプション
  • Webカメラを使用することで、計測ごとの画像を取り込めます。
  • Webカメラのラインナップが豊富です。
  • 計測後直ちに計測データ、画像、グラフを見ることができます。
  • ビュアーソフト(測戦力 Viewer)が添付されます。

仕様
データ収録
計測回数 理論的に64,000回まで(但しメモリの許容範囲とします)
設定チャンネル
チャンネル数 250チャンネルまで(拡張チャンネル含む)
拡張チャンネル数 10チャンネルまで
チャンネル名称 6カラムまで(半角6文字、全角3文字)
計測グラフ(X-Y)
X-Yグラフ7枚まで表示可能
各々7本のグラフが表示可能
理論値グラフは10本まで設定可能
測戦力

※クリックで画像が拡大表示されます。